中学生の時の思い出

“私の顔にニキビが初めて出来たのは、中学1年の夏でした。「夏だし」とか「部活をしているからだ」と勝手に思っていたのですが、日に日に酷くなるばかりでした。きちんと洗っても、甘いものを控えても 良くなる気配はなく、悪化の一途でした。机に向かっていても、鏡をこっそりと出しては見て、ため息をつくばかりでした。 気になり触ってしまうことも多々あり、家族にも「やめなさい」と言われて、正直、うるさいなぁと思っていました。 そして、とうとう ある日、弟に「火山みたい」と言われてしまったのです。 怒り半分、恥ずかしさ半分。写真を撮られるのも嫌だったし、肌の綺麗な友人達をとても羨ましく思っていました。善玉菌で痩せられる!? そんなある日、地域のお泊まり会に参加し、友人が山のように洗顔フォームを持ってきていて、「自由に使って」と全員に貸してくれました。 その時に 私が選んだものは、ニキビ用のものだったと思います。翌日の肌の調子は、物凄く良く、洗顔フォームの大切さを実感しました。 その後、まだ中学生だから、そんなものは必要ないという母を説得し、洗顔フォームを買ってもらい、使うようになりました。中学卒業の頃には、火山噴火と言われた私の肌は ニキビ跡もなくなり、友人達との卒業写真も普通に撮っていました。 時期的に、ホルモンバランスが崩れたり、お年頃だったのかなとも思いますが、肌を綺麗に、清潔に保つために必要なお手入れは、何歳であろうとするべきだなと学びました。”

ニキビ予防のための洗顔&スキンケア

“ニキビ予防のための洗顔、スキンケアについて紹介します。 まずは、「洗顔」についてです。 洗顔はニキビ予防にとって一番大切なことだと言えます。 洗顔料を選ぶときは、余分な汚れを落とすことに重点を当てるだけでなく、 お肌を傷つけないために泡で洗いたいので、泡立ちが良いかどうかも重要です。 また、大人のニキビは特に、乾燥により発生することもあるので、 洗顔をすることでお肌を感想させてしまわないようにすることも重要です。 お風呂に入るときの洗顔をする順番ですが、洗顔は最後に行いましょう。 クレンジングをして、髪を洗って、身体を洗って、入浴して、 最後に洗顔をすることがおすすめです。 身体や顔についたシャンプーやコンディショナーは水だけではなかなかとることが難しいので、 髪を洗った後に身体と顔を洗って全て落とし、すすぎ残しからのニキビ予防になります。 洗顔の仕方で大切なことは、しっかりと泡立てることです。 泡が手と顔の間でクッションの役割になり、 ニキビができやすいお肌の方でも、お肌を傷つけずにやさしく洗うことができます。 泡立てネットを利用しても良いと思います。 次は、「スキンケア」について紹介します。 ニキビは、皮脂の汚れからだけでなく、お肌が乾燥することも原因になると言われているため、 スキンケアをすることでお肌に潤いを与えることが大切です。 肌が乾燥すると、皮膚が硬くなり、毛穴に皮脂が詰まりやすくなって、 ニキビを発生させる可能性があるのです。 化粧水と乳液できちんと保湿することで、水分と油が保たれて肌が整い、 ニキビ予防につながるのです。”

ニクい大仏ニキビのせいでせっかくの同窓会が!

気が付いたらおでこや鼻の下、ほっぺにポツンとできています。特に生理前や飲酒した翌日、夜食を食べた翌日はニキビができている確率が高いです。ニキビができただけでめちゃくちゃテンションが下がってしまいます。おでこのど真ん中に大きなニキビができてしまって、我慢できずに潰してしまい、どんどん大きくなって大仏ニキビみたいになったことがあります。 たまたま運悪く同窓会とニキビが悪化したタイミングが被ってしまい、最悪でした。コンシーラーで消えるレベルのニキビの大きさではなかったので、その時の写真は大きな大仏ニキビが写ってしまっていて、苦い思い出になっています(笑)さらに友人からは「お前、おでこどうしたん?」と突っ込まれて、とても恥ずかしい思いをしました。ニキビができたときに潰してしまうのは結構あるあるだと思います。実際、白い芯みたいなものがプシュっと出てきたときの爽快感は何度味わっても気持ちがいいです。しかし、その後、潰したことを後悔してしまうのも毎回ですが。たまに、ニキビを潰すときにブシュッッ!っと勢いよく鏡に芯が飛んでくるときもあって、それが楽しくてなかなかやめられないんですよね(笑)できてしまうと気になって気になって、ついつい触ってしまいがちですが、やっぱりできたときは触るのを我慢して見守る方がキレイに治りました。もう二度と、あの同窓会の大仏ニキビのようになりたくないので、潰すのは控えようと思います。

ニキビを治すためにしたこと。

私は現在20の大学生です。高校時代私はニキビにすごく悩んでいました。しかし最近そのニキビがなくなってきてます。私がどのようにニキビを減らしていったのか教えていきたいと思います。まず初めに私がしたことはストレスを極力貯めないように心がけました。。ニキビの原因の1つとしてストレスといわれています。そのストレスを減らすことが大切だと私は思いました。我慢せず、自分の好きなものを買ったりしてストレス解消したり、カラオケに行ってストレス解消しました。次に気をつけたものが食べ物です。ニキビの原因とされている糖分やアルコールを取りすぎないように気をつけました。他にはとにかく肌に気を使うことを意識しました。 朝と夜の洗顔はもちろんのこと、汗が気になったら専用のシートで顔をふくようにしました。夜の洗顔は最も良いと言われる方法をしました。その方法はまず少し長風呂をして毛穴を広げます。その後、すぐに洗顔します。こうすることでより多くの油などをとることができます。泡を流す時は冷たい水です。冷たい水によって毛穴を縮めることで油などをたまりにくくなるんです。このような事を私は1年ほどきっちり続けました。そして高校の同窓会に行った時に周りの人から肌が綺麗だねと褒められるようになりました。当時高校の友達は私がニキビだらけの汚い肌をしていたのを知っていたのでとても嬉しかったです。これからも肌のケアを頑張ろうと思えました。

ニキビと手作り石鹸

家系の影響はかなり大きいと思いますが私は皮脂がとても多い家系らしくニキビにはとても悩んでいました。市販で売っているあらゆる洗顔料、化粧水を使い朝昼晩と一日3回多いときは5回と顔をケアしてきたつもりです。ですがニキビがどうしても出来てしまう!そしてなぜか潰したくなる!潰したときにでる皮脂の塊が大きいほどなぜか興奮するという謎の現象をひきおこしてしまい(ニキビは潰してはいけません)自分でも何がニキビを予防したいのか潰したいのかよくわからないことになってしまいました…。 そこでこのままじゃまずいと思いまずは洗顔料と化粧水を1から見直すことにしました。市販の製品がどうしても合わない!金額の上下関係なく合わないんだ!と決めつけて、だったら0から作ればいいじゃないと単純な考え手作りで1から素材を買い自分専用の石鹸を作ってみることにしました。 元々凝り性なところもあったので情報収集をして余計なな物が入ってない手作り石鹸が完成し(同時に化粧水も作りました)これで今まで通り朝昼晩と一日3回洗顔と化粧水をたっぷりつける、(もう一度いいます化粧水をたっぷりとつける着けすぎて困ることは決してありません)結果劇的にニキビが出来なくなりました、がどうしても一部分だけニキビが出来てしまうという不思議な現象がおきてしまい、必死に考えた結果どうも髪につけている整髪料が顔についてしまい(汗などで)その部分が結果としてニキビになってしまうことがわかりました。なので整髪料を顔に着かない程度に抑えて同じように洗顔と化粧水を毎日やっていたら完全にニキビが出来なくなりました。 決して市販の洗顔料が悪いとは言いません、自分に合った石鹸を見つけましょう!必ずあるはずです、それでもニキビが出来てしまう場合は他の原因を探ってください原因も必ずあるはずです(整髪料、食事、睡眠) 決して諦めないでください! ニキビは予防、ケアできます!

頬に出来たニキビの対策について。

〈頬にきび〉 頬にニキビが出来た経験は誰にでもあると思います。ニキビの出方が多い方や少ない方と様々ですが、悩まれた経験はあると思います。 この頬に出来るニキビの主な原因は、男性ホルモンの影響だと言われております。 〈男性ホルモン〉 男性ホルモンと言っても男性だけにあるのではありません。女性にも男性ホルモンは存在します。もちろん男性よりは少ないのですが、体調の変化や、ストレスによって分泌される量が増減されます。 この男性ホルモンが皮脂の分泌を活性化させ、ニキビの原因となる菌を作っていきます。 ホルモンのバランスの調整が、ニキビの予防に有効です。 〈頬に出来たニキビを予防や対策について〉 1日にコップ1杯の豆乳を飲む。 これは男性ホルモンを抑えて、女性ホルモンを優位に立たせる効果が豆乳にはあるからです。 豆乳に含まれる、大豆イソオフラボンは女性ホルモンである、エストロゲンを増加させ、男性ホルモンを抑えてくれます。 そうする事によって、男性ホルモンからでる皮脂の分泌を抑えてくれて、ニキビの改善や予防に繋がってきます。 1日にコップ1杯(200CC)の豆乳を飲むだけで、お肌がきれいになっていきます。 〈肌への刺激〉 ニキビになる原因は、外的な要因によるものも考えられます。 スマートフォンによる長時間の電話というのが最近になってわかってきました。スマートフォンには雑菌が多く、お肌にも悪影響を及ぼします。 出来る限り、長時間スマートフォンをお肌に当てているのは避けるように心掛けて下さい。

昔からニキビが酷くて嫌な思いをしました

私は中学生の頃になるとしだいにニキビが酷くなってきてしまいました。時が経つにつれどんどん酷くなってきてしまい、終いには頬がニキビだらけになってしまいました。高校に入る頃には完全にコンプレックスになってしまったのです。高校では恋愛などはもはや絶対にできないだろうなと思い最初から諦めてしまっていました。私も人並みに恋愛を高校の時にしてみたかったです。 その頃私はファッションやオシャレに興味があり、スニーカーやジーンズなどが好きだったのですが友人の一人にその顔でファッションとかオシャレにに気を使っても意味ないよと言われたのはショックでした。一応ドラッグストアに行ってコマーシャルでやっているようなニキビに効く薬を買ってきて使ってみたり、皮膚科に行って診察を受けて薬をもらってきたりしました。他にもインターネットでニキビについて情報を集めて実践してみたりしました。 しかしドラッグストアの薬もインターネットの情報も効果がなかったのです。無駄な努力だったと思うと悲しいです。高校を卒業するとニキビはできなくはなったのですが、ニキビ跡のクレーターが残ってしまいました。正直ニキビが酷かった事よりもニキビ跡が残ってしまった事の方がきついです。今でもこのクレーターのニキビ跡は残ってしまっています。クレーターのニキビ跡を治す治療は高価なものしかないらしく、私にはとても手が出せそうにありません。このまま生きていくのかと思うと本当に憂鬱です。

ニキビを予防するにはどうしたら良いか

これまでにニキビで困った事がある人も多いと思います。 ですが、実際にニキビを予防するためにどういう風委にしたら良いか分かっていない人も多いと思います。 それはどうしてかというと、多くの方はニキビを予防する事ができないと思っているからです。 確かにニキビと聞くと思春期の時期になれば誰でも普通にできるというイメージがあります。 ですが、それは大きな間違いです。確かに思春期の時期になれば肌の皮脂の分泌量が増えてそれを綺麗に洗い流す事を こまめにしなければニキビができてしまいます。でも、ちゃんと肌を綺麗にするようにしていればニキビの予防は十分可能です。 逆にニキビができないようにしっかり洗顔しないとニキビの予防はできないです。 ですから、これまでニキビができるのは普通の事だと思ってあきらめていたという人はその考えを改めて しっかり洗顔をされる事をおすすめします。 それで多くの方はきっと思った以上に洗顔をするのが大事である事に気づくと思います。 それぐらい洗顔をしっかりすればニキビを防ぐ事ができます。 ただ、これもただ洗顔をすれば良いという話ではないです。 では、どういう風にして洗顔すれば良いのかというと一番良いのはニキビ専用の洗顔料を使って洗顔をするのが良いです。 それはどうしてかというと、ニキビ専用の洗顔料は皮脂を落とす力が普通の洗顔石鹸の比ではないからです。 ですから、ニキビを防ごうと思った時はニキビ専用の洗顔料を使うのが良いです。

ニキビ治療の体験談

中学生の時、ニキビがひどくて大変でした。ニキビ用の洗顔を使っても、ニキビはどんどんできるし、化膿して大きくなってきているので、つぶしたくなるのですが、跡になるからと親に止められどうすることもできない状態で、毎日ストレスたまっていました。とうとう親が皮膚科にいけというので、家の近くで割と評判のいい皮膚科にいってみることにしたのですが、驚くことに多くの患者がニキビでしたね。 これだけ患者がいれば腕のいい医者なのかもしれないと、期待していたら、やはりその場でニキビをハリでつぶし、完全に中から白い物をだして、その後は赤外線に顔を当てて傷をかわかします。これなら跡が残らないらしく、ひどくなったらこの先生の所にきてつぶしてもらうのがよいようです。あまりにもニキビがひどいので、抗生物質とビタミン剤ももらいました。数日でかなりよくなったので、もっと早く医者に行けばと後悔しました。 とりあえずナッツ類やチョコレートなどの刺激物をおさえ、食べ物もなるべく揚げ物などを食べないようにしました。ハトムギ茶を飲んだり、低刺激性の化粧水を使ったり、色々気を使っていたのですが、一度ひどくなったら飲み薬で症状落ち着けないと、もうどうにもならないみたいですね。薬である程度ニキビをおさえるようにできたら、その後は当時のように増えることがなくなりました。生理の前に一つか二つちょこっと顔にできますが、それもすぐに消えます。 ニキビのクリームなんかもありますが、ひどくなったら医者にかかるのが一番だと思います。自己流だと跡が残ったりするかもしれません。

ホルモンが原因でニキビができていたことが判明

ニキビが顔にできても、まったく気にしないという人は少ないですよね。 特に女性の場合は、顔に一つニキビができただけでも恥ずかしく感じる人が多いようです。 私は顔に一つというかわいいニキビというレベルではなく、頬や額に化膿したニキビができるような重症レベルでした。 今思い出してもツラいのですが、今はだいぶ改善しました。 なぜニキビができてしまうのか、原因がつかめないのも厄介ですよね。 原因が分かればその行動を止めればいいだけですが、原因がわからないので、どう対処すればいいのか分からないのです。 そのため私は片っ端からニキビの原因を探っていきました。 砂糖がニキビによくないと聞いた時は、砂糖を抜いた生活をしばらく送っていましたね。 でもそれだけでは肌の状態は変わらなかったのです。 化粧品も変えたし清潔にするよう心がけました。 でも、本当に何をしても良くならないのです。 そして原因がわかったのは、ニキビが悪化してから5年が経過した時のことでした。 生理不順で婦人科に行った時に、ホルモン検査を勧められたのです。 そしてその検査で、ホルモンのバランスがおかしいことが判明しました。 そのあとにホルモンバランスを正す治療を始めたら、化膿していたニキビが治っていったのです。 つまり私のニキビは、ホルモンバランスの崩れが原因で発生していたんですね。 私のように、ホルモンの影響でニキビができる人は少なくありません。 何をしても治らない場合は、検査をしてみるのも大事だと思います。 背中ニキビには石鹸